チャクラ....どう見えるか
チャクラ....チャクラってごぞんじですか?
よくこのサイトではチャクラがど〜〜の。とゆう言葉がでてきます。
しかし まだまだ一般的な言葉なのではないので
『よく聞くけどソレってなに??』
とゆう方がおおいのではないか?
とゆう根本的な疑問を感じましたので、チャクラのことを書いてみようと思います。
チャクラはありていにいうとオーラ上にある気の出入り口のようなモノです。
空気中のエネルギー(気)をとりいれて オーラ体にまわしています。
たくさんチャクラはあるのですが、主に7つのチャクラが有名です。
そのチャクラのある場所は心理的 霊的な成長にも関係するといわれています。
チャクラが見えはじめたのは、2002年10月頃からです。
人の頭の上20cm〜30cmの所に円盤状の白いモヤが見えました。そして、そのモヤはその人が歩くと頭の上をズッとついていってました。
「??コレはまたヘンなものが..^^"」と思ったのですが、それはどの人にもついています。
。ほとんどの人が頭の上空に白い円盤乗っけて歩いているように見えます。
それと、共に、身体の前方や後方に、白い、オーラの玉のようなものをつけてる場合や、それが漏斗状になってることもあります。
「これはもしかして、本で読んだ事のあるチャクラ??」と思いました。ヨガの本などには、「人間にはチャクラと言われるエネルギーセンターがある。」と、よく書かれています。
それで、どのように見えるかとゆうと、このように見えます。
これは一遍に全部のチャクラを入れましたが、一度に見えるのは、2つくらいです。0
(これを書いたのは2003年です。
2008年になりましたら2つ以上みることができるようになってました。
7つのチャクラ以外にも手の先のチャクラ 肝臓 脾臓のチャクラなども見えてきました。
2008.6.27)
ヨガなどの本では、この白いのはチャクラと言って、そこから、あの空中にキラキラ光る、プラーナを身体に取り入れると言われています。
チャクラとはサンスクリット語で「車輪」とゆう意味です。車輪のように回転して、プラーナを取り入れると言われています。
何か、物体があるとゆうより、雲のように、エネルギーがそこに集まって白く見えるようです。
バーバラ.ブレナンさんは、チャクラの回転が右回りか、左回りか見えるそうですけど、私は回る方向はわかりません。ただ、チャクラの辺りはエネルギーセンターだけに、「オーラの陰りもチャクラの辺りに集まりがち」みたいです。そんなのは見えます。
(まわっているのもわかってきました 2007.5.22)
頭の上、額、首の後ろ、咽、お腹、あたりのエネルギーがとどこおるとこうゆう風になります。このくらいオーラ上にあらわれると肉体もけっこうダルかったち、調子が悪かったりします。
肉体にあらわれるよりオーラ上のかげりのほうがはやいです。
オーラのかげりがでてきた段階で 休養をとる、栄養をとる、リラックスする、
ヒーリングをうける、などしてからだにエネルギーを補給すると
肉体に病気がでるまえ(未病 みびょう)に解消できる可能性が高まります。
どうやって見るか?
いっぺんに全部のチャクラは見えませんし、私は身体から、20cmくらい離れたチャクラが見えやすいです。
チャクラの形態も漏斗状(ろうとじょう)にみえたり、ボ〜ッと光の玉のようにみえたりまちまちです。
また、ほとんどのチャクラが身体の全面と背面とペアになっています。
私は自分のを見る時は鏡に身体を横にして見ます。正面だと見えません。人のも、正面からだと、頭の上のチャクラしかみえません。
チャクラは古代の言い伝え、概念だと思われてる人もいらっしゃるかと思いますが、私にとってはオーラがあるように、チャクラも現実に見えるものです。また、触感で感じる事もできるものです。
チャクラの色
チャクラに色がついている。と、よく文献にのっていますが、私には色は鮮やかにみえません。
普段はチャクラは白か、薄いブルーグレーです。オーラの第2層を見る時のように、意識を高めると、うっすら、淡い色がみえるかな?程度です。
ウ〜〜ンと意識を高めると、こんな色がみえます。第1チャクラと第2チャクラがうっすら赤っぽいのと、第6チャクラが青っぽいのが、かすかに見えます。
チャクラと色が対応してるので、そのチャクラのパワーが落ちている(=そのチャクラの対応する内分泌系が弱っている)時はそのチャクラに対応する色を身につけるといい。とも言われています。
一般にチャクラに対応する色は、
第1チャクラ 赤 第2チャクラ オレンジ 第3チャクラ 黄色
第4チャクラ 緑 第5チャクラ 青 第5チャクラ 藍 第7チャクラ 白
と言われています。
そうゆうと、昔の”赤い下着”(第1チャクラの色は赤)とか、”ラクダの腹巻き”(お腹にある第3チャクラの色は黄色)などはチャクラの観点から利にかなってるのですね。
また、色を使う画家が長生きなのも、色んな色と接触して、絶えずチャクラのバランスをとってるからかもしれません。
、興味を持った方は色々、調べて、実生活に生かしていかれるといいと思います。
(2003年6月18日)

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